勉強の正しいやり方を身につけ、しっかりとトレーニングを積むプラットの学習システムで、自ら学ぶ「自立型人間」を育てます。

学び舎プラットは、ここがこう違う‼

「教えすぎない、支える指導」

  で自ら学ぶ力を育みます

 

「わかったつもりなのに点がとれない」のは、なぜ?

 

『わかる』だけでは点にならないからです。

 

テニスのコーチに習っただけで、テニスが上手くなるでしょうか? 素振り、壁打ち、筋トレ、走り込み、自分で何度も練習を繰り返して、やっと少しずつ上達するはずです。サッカーも、ピアノも、そして勉強も同じ。きちんと習ってわかったあとは、『できる』ようになるまで、たくさん練習(演習)しなければなりません。少しの練習量でテニスが上達しないのと同様、少しの学習量で点がとれるようにはならないのです。

 

学び舎プラットでは、点がとれるようになるまでしっかりトレーニングします。「答えを与える」ばかりの授業では、ただ聞いているだけでわかった気分になり、いざ自分でやろうとするとできない、ということになりがちです。講師は、単に知識を教え込むのではなく、常に生徒に寄り添い、ひとりひとりにあった勉強法と、考える道筋を教えます。「答えを教えたい」気持ちをグッとおさえて、生徒自らが分かろうとする意欲、伸びようとする芽を摘まないように、答えを見つけるための手助けをしています。自分で考える習慣が身につくようになると、自ら学ぶ子に育ちます。

「やった~!」「できた!!」

 成功体験から、 自信とやる気が湧き上がります

 

「自分でできる」と自信がつく、

自信がつくとやる気になる

 

子どもたちは元々、知りたい・分かりたいという「知的好奇心」を持っています。しかし、できないことやわからないことが続くと、イヤになってしまいます。「やる気がない」「意欲がない」と言われるのは、このような状態のとき。では、どのようなときに「やる気」「意欲」が出るのでしょうか? それは、「自分でできた」ことで自信がついたときなのです。

 

学び舎プラットでは、生徒ひとり一人の理解度、学習スピードにあわせた学習プログラムで授業をすすめています。たくさんの「できた‼」を積み重ねることで、もっと知りたい、もっと分かりたい、というやる気が湧き上がり、気がついたら集中していたということになるのです。

自分がすすむ道を、自分で考え、自分で歩む力を養います

 

これからの「答えのない社会」を生きる子どもたちにむけて

 

AIの進化や社会環境の変化により、将来なくなる職業もあると言われています。大人たちが予想もつかないような社会を生きることになるのが、今の子どもたちです。このような「答えがひとつではない」社会で求められるのは、個性を生かし、多様性を実現しながら助けあって歩む力です。

 

学び舎プラットでは、創立以来30余年にわたり、のべ2,000名以上の生徒、そのご家族の方々に学習や学習環境づくりを中心にサポートしてまいりました。

「先生と話をしていたら、やる気になった」「不安な気持ちが消えていった」「息子の表情か変わった、自信がついてきたようだ」「将来について真剣に考えるようになった」などの声をいただいております。

 

私たち、学び舎プラットでは、カウンセラーやコーチ、豊富な学習指導経験を持つスタッフが、お子さまの将来を共に考えるパートナーでありたいと考えています。勉強や受験をきっかけに、自ら歩む「生きる力」を身につけるお手伝いをしてまいります。